通信制高校 > 東京池袋キャンパス > 卒業生インタビュー > 宝塚大学 メディアコンテンツ学部 進学/関孝光せんぱい
先輩に聞いてみました

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マンガ・イラストコース(2011年3月卒業)
僕が今の大学に進学したのは、北芸の先生に3DCGの魅力を教わったのがきっかけです。モデリングの3DCGフリーソフトを教えてくれて、それを自分なりにいじるうちに自然とその機能を使いこなせるようになり、ロボットまで作れるようになって、もしかしてこれは自分の特技になるかもしれないと感じたんです。大学で、その知識や技術に磨きをかけて将来ミリオンセラーになるゲームやマンガをつくりたいと考えています。衝撃と感動、そんな革命的なものを生み出したいと思っています。
北芸は、先生が面白いし堅苦しくなくて学びやすかったです。アメリカのシカゴから帰国した僕も、何の戸惑いを感じることなく通うことができました。もちろん授業も楽しかったです。やっぱりゲームデザインやプログラミングの授業が特に面白くて、いつも集中して取り組んでいました。その頃から、その分野をもっと深めたい気持ちになっていました。
僕のように思いがけない自分の特技(?)や可能性を発見できるのも、この学校のいいところですが、まずはやりたいことや伸ばしたいことを見つけ、それが北芸でできるか考えてみることです。それで大丈夫なら進学をお勧めします。北芸はいい学校です!